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    <title>たかが占い、されど占い</title>
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    <published>2008-12-31T06:53:19Z</published>
    <updated>2008-12-31T10:19:36Z</updated>

    <summary>うぉーー一年が終わる。今年は今までの人生で圧倒的に波乱続き！辛かったけど、まぁ、...</summary>
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        <![CDATA[うぉーー<br />一年が終わる。<br /><br />今年は今までの人生で圧倒的に波乱続き！<br />辛かったけど、まぁ、、、こういうのを人生経験というのだよね。<br />童顔と言われる自分も、さすがに老けてきたよ。。。<br /><br />昔、なんども同じ一年間を生きてしまう人が主人公のドラマがあったけど<br />2008年だけは、頼むからこのまま過ぎ去ってほしい。<br />だから今なんかうれしい。<br /><br /><br /><br />さてさて、この季節来年を占う〜とか、厄よけとか、おみくじとかいろいろ出てくると思うんだけど<br />僕も昔は占いは信用してなかったどころか<br />そういうのに一喜一憂している人をどちらかというとバカにしていた節があったのですが・・・<br />ごめんなさい。<br />最近、日に日に占いに傾倒しております。<br /><br /><br />傾倒っていうと、ちょっとあれだけど・・・<br />信じる信じないは置いておいて、なんだろ。<br />占いってある種のお説教だと思っているのです。<br />例えば<br /><br />「仕事で嫌な事があるかもしれないけれど、人のせいにしないこと！」<br /><br />こんな事が書いてあったとする。<br /><br />僕にとって嫌な事があるかどうかは、はっきし言ってどっちでもいい訳です。<br />でも、嫌な事を人のせいにしない！っていうのは<br />そんな事実が、あろうとなかろうと、当たり前に大事な事なわけで<br />この年齢になると、そういう超基礎的大事な提言を<br />言葉にしてメッセージを投げかけてもらえる事って言うのはなかなかないので<br />大変ありがたかったりするわけです。<br />しかも、変に人に言われるよりも、素直に受け止められたりする。<br /><br />なんつか、たかが占いですから<br />その占いの言う事くらい素直に聞いて<br />自分を戒められるくらいの余裕を持っていたい。<br />と、かっこ良く言えばそういうことです！（エッヘン）<br /><br /><br />んでね、最近ますます傾倒してきてしまっているのには、さらに理由があります。<br />大抵の場合、中身は違うけれど人の行動って意外と一般化出来るのではないかと思ったんです。<br /><br />例えば<br /><br />つまらなくて→発奮して→失敗して→落ち込んで→そこから頑張って<br />→時にいいことあって→調子にのって→大失態を起こして→つまらなくて<br /><br />みたいな、ある種の流れに絶対のってるんじゃないかと。<br />失敗しない人はいないし、失敗して落ち込まない人はいないし<br />いいときがあれば、悪い時があるし<br />そういう、スタンダードなフォーマットは実際どこまでいっても人間と人間、共通なんじゃないかと。<br /><br />だし、そこのフォーマットが共通だからこそ<br />金メダル取る人のすごさが分かるし、良い歌聞くと泣けるし、良い映画が心に残るのだっと。<br /><br />つきつめれば、両手両足、二足歩行〜こういう体の縛り、人間って違うっちゃ違うけど<br />やっぱり同じだものね。<br />音楽をやってても、みんな必ず通る失敗ってあるし。<br /><br />だから、そういう、周期的に悪い時がきたりっていうのは間違いなくある。<br />誤差や、程度の差はあったとしても。<br />そうである限り、我々は謙虚に占いの言う事を聞いてても、罰はあたらんと思う。<br />自分が調子に乗りそうだったり、大事なモノの存在をおろそかにしている時に<br />それに気づかせてくれる事があるんだからねー<br />ありがたい話です。<br /><br />ま、僕がうらないとかに頼らないと自分を客観視出来ない、、、という至らなさは<br />あるかもしれませんが！！！<br /><br /><br />なんとなんと、年の最後が説教くさいエントリーになってしまいました。<br />今年もお世話になりました。<br />みなさまにとって2009年が良い年でありますように。<br /><br /><br /><br />]]>
        
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    <title>Kei Akagi Trio @ Time&amp;Style midtown</title>
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    <published>2008-12-21T13:27:35Z</published>
    <updated>2008-12-23T13:55:21Z</updated>

    <summary>先週の金曜日に、六本木でジャズゥを聞きに行って参りましてその感想を。Kei Ak...</summary>
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        <name>kurokawa</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.klvalka.com/images/event081101.gif" class="mt-image-none" style="" height="202" width="450" /></span><br /><br /><br />先週の金曜日に、六本木でジャズゥを聞きに行って参りまして<br />その感想を。<br /><br />Kei Akagiとはこの方、日本人で唯一マイルスのバンドにいた<br />とんでもピアニスト様なんですが<br />偶然にも、、、母親の大学時代のお友達、、、っというわけで<br />以前から、何度かライブを見に行かせて頂いているんです。<br /><br />特に、昨年同じミッドタウンのTime &amp; Styleでのライブがもう<br />めっちゃめっちゃに良くて<br />こっりゃ、今年も行かなくちゃ〜〜っと言う訳で行ってきたんです。<br /><br />で、今年。<br /><br />うーん、なんかなんか、しっくり来ていないんじゃないかなぁ？<br />っていう演奏が続く。<br />特に、古いアルバムからの演奏が多くて<br />かつフリーフォームな曲が多い。<br />去年出した新譜からは結局、カバー曲のみ。<br />自分たち以外のお客さんも戸惑っている人が多かった気がする。<br /><br />なんか、なんか変だなぁ、、、<br />様子がおかしいなっと思いつつも、そのままライブは進んで行く。<br />自分にもわかるような、明らかなミスタッチもあって〜<br />あれあれ？？<br />っと、思っているうちにライブも終わってしまった。<br /><br />これだけ修羅場をくぐって来た人でも<br />こういう事になってしまうことがあるんだなぁ。。。っと<br />なんだか非常にキッツイような、そりゃそうだよなっていうような<br />不思議な気持ちになりました。<br /><br />練習や努力を重ねていれば、そういう事はいつかなくなるんじゃないか。。<br />って、どこかで勝手に思っていたんだけど<br />どこまでいっても、そのレベルの人にしか分からない、その人が抱える課題や壁が<br />きっとあって、何年やっても、どこまでいっても、我々はそういうものから逃れられないんだろう。<br /><br />バンドであれ、個人であれ、そういう達観したポジションなんてきっとないんだよね。<br />行く所まで行って道を究めたっていう人は、そういう悩みや苦悩を見せないだけで、<br />そんな人も絶対に弱さを持っている。に、違いない。<br /><br />道は険しいー！！！<br /><br /><br />さて、そんなライブ<br />母親とむちゃくちゃ幼少の頃から知っている母親の親友の息子のmabanuaくん<br />と見に行ってきたのですが<br />この度、origami productionから彼の作品がリリースされました！！<br />やったーおめでとー<br /><br />jurassic5のAKILがゲスト参加してたりします。<br />まじびっくり。<br /><br />いつぞやに、anticonとかのCDをいっぱいあげたんだけど<br />その影響もきっとあるに違いない！！っと、勝手に影響を与えた気でいます！！　笑<br />ほんと、ごめん。。。<br /><br />みなさんもチェックしてみてくださいー<br /><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=fujiharucom-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B001DS3A4Q&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]>
        
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    <title>d.v.d @apple store ginza</title>
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    <published>2008-12-07T12:32:38Z</published>
    <updated>2008-12-07T13:07:17Z</updated>

    <summary>ふぅ、いつもは書きたいあんなことやこんなこともあっちゅー間に昔の出来事になってい...</summary>
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        <![CDATA[ふぅ、いつもは書きたいあんなことやこんなことも<br />あっちゅー間に昔の出来事になっていってしまうので<br />なかなかリアルタイムに感想を書けないんだけれど！！<br />今日は書けた！<br />書けたよーー！！<br /><br />というわけで<br /><br />冬空の銀座に、d.v.dを見に行ってきました。<br />tenorionのイベントも兼ねていて<br />tenorionってこんなもんですよーっていうデモンストレーションの後に<br />d.v.d。<br /><br />やっぱしjimanicaさん好きっす。<br />もう存在とか、手首の感じとか、そういうレベルで好きかもしれない〜<br />という事を再確認。<br />なんとも自由なんだけれども、音の処理とかさ、細かな所の仕事が丁寧でね<br />ハイハットの閉じ方や、スティックの置き方とか<br />もう、オートマチックに美しく自由。<br /><br />ひゃー<br />そのタイム感お裾分けしてほしい！！<br />（ウソ、日々練習します！押忍）<br /><br /><br /><br /><br />さてさて、<br />もう一個の今日の主役tenorionなんだけれども<br />賢いし、きちんと音が良いのに驚いた！！<br />これで、midi outとかあればいいのになぁ・・・<br />って思ってたら当たり前のようについてた、、、し。<br />ほひくなってひまう！！！<br /><br />けどけどけど！！<br /><br />賢いし、美しいが故に、これで新しい音楽が作れるかは果たして、、、どうなんだろう、、、<br />って思ってしまう。<br />新しい体験や時間は生まれると思うんだけれど<br />そもそも、音楽を作れるように作られたインターフェースだから<br />なんていうんだろ・・・そっから先の自由があるのか、、、はとっても不安。<br />これを当たり前に楽器として使いこなせるようになるのは・・・また別の話な気がする。<br /><br />例えば、DS-10だったり、なんだったり、インターフェースが面白いものはたくさん出てきているし<br />それらを使った動画とかもたっくさんyou tubeにアップされていて<br />おぉおぉすごいなぁ！面白いなぁ！！<br />って、思うんだけど、でもやってる音楽としては決して新しくなくて、<br />演奏の仕方が新しいという驚きでしょ？<br />ギターで超絶スーパーマリオを弾く動画の人がいても<br />それ自体は決して新しい音楽ではないものね。<br /><br />これで１２１,０００円。<br />どうなんだろー<br /><br />素敵な音楽を作れる人は、どんな楽器でも（tenorionだろうと、ギターだろうとなんだろうと）<br />素敵な音楽を作れるんよね。<br />根本はそこのはず。<br /><br />から自分はやっぱりせっせと練習して、音楽真理の末端でも掴めたらなぁー<br />っと、、うっかり買っちゃいそうな自分への戒めエントリーでした！！！<br /><br />正直めっちゃ欲しい<br /> ]]>
        
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    <title>お師匠さんs on the TV</title>
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    <published>2008-11-21T15:13:24Z</published>
    <updated>2008-12-03T06:40:47Z</updated>

    <summary>私には、お師匠on the TVが二名おられます。 一人は盆栽の師匠、山田香織先...</summary>
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        <![CDATA[私には、お師匠on the TVが二名おられます。<br />
<br />
一人は盆栽の師匠、山田香織先生。<br />
http://www.seikouen.cc/saika/saika_index.html<br />
<br />
そしてもう一方は、土井善晴先生であります。<br />
http://oishii-web.hp.infoseek.co.jp/<br />
<br />
山田先生については、機を改めさせて頂くとして<br />
今日は、土井先生について。<br />
<br />
miaouは金曜日の夜中から明け方にかけて練習をする事が多いんだけれど<br />
朝、５時とかに帰ってきてもすぐには寝付けないわけです。<br />
そんな時、テレビをポチッとなぁ〜<br />
するといつもそこに土井先生がいらっしゃる。<br />
<br />
ほかにも様々なバラエティ番組に出てらっしゃるので<br />
どこかで見た事もあるかと思うんだけれども<br />
先生の神髄はこの番組「おかずのクッキング」にあると確信しております。<br />
<br />
やっぱりご飯は熱々でなくっちゃ！！<br />
お醤油だけでもうほおんとにうまいんですから〜<br />
<br />
なーんて、先生が仰ると、説得力ありまくり。<br />
 美味しいものを、きちんと美味しくすることを<br />

真っすぐにしてらっしゃるのです。ブレなしに！！<br /><br /><br />

時にはアシスタントの久保田さんに駄目出しをしたりして<br />おちゃらけてみても、食べ物への真っすぐさがねぇ、、、キラリと光る。<br /><br />我々は毎日ご飯を食べます。<br />それがやっぱり、エネルギーになるわけです。<br />あなたの体温約36度を形成している。<br />高級フレンチじゃなくたって<br />カップラーメンだってなんだって<br />それが血肉になるわけで〜<br />そこがぶれないのは人として強いに違いない！<br /><br />というわけで、「おかずのクッキング」<br />私、絶賛定期購読中です。<br />]]>
        
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    <title>アトムったらありゃしない</title>
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    <published>2008-11-11T13:01:06Z</published>
    <updated>2008-11-11T13:28:10Z</updated>

    <summary>わたくしなぜだか方々でアトムっぽいアトムっぽいと言われることが多くってしまいにゃ...</summary>
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        <![CDATA[わたくしなぜだか<br /><br />方々でアトムっぽいアトムっぽいと言われることが多くって<br />しまいにゃ実写版実写版と呼ばれることすらあるんですけれど<br /><br />実際、結構アトム好きで（かわいさと強さのギャップがいい！）<br /><br />やれトリビュートCDだの<br />Tシャツだのなんだのっていうグッズは持っているんです。<br /><br />が、<br />そういや〜ちゃんと読んだことなかったな。。。<br />っと思いたちまして<br />２６歳の自分へのプレゼントとして<br />全巻買い揃えてみたんです。<br /><br />したら〜〜もう、これが面白い。<br /><br />洒落てるし、ロマンチックだし、ユニークだし〜<br />手塚治虫が日本人でこんなに誇りに思うことはない！<br />っていうくらいすばらしい。<br /><br /><br />やっぱり、要所要所に人間への戒めというか<br />そういうアンチテーゼ的なものが込められているんだけれど<br />全く説教くさくないのは<br />切り口がユニークだから。<br />ウィットに富んでいるせいなのかな・・・<br /><br />こういうユーモア<br />（僕はユーモアとは、自分の脳みその計算にない物事の考え方だと思うんだけど）<br /><br />は、脳みそをびっくりさせてくれると思うのね。<br />そうきたか！！<br />って。<br /><br />そうすると、当たり前の、耳にタコができちゃいそうな話題でも<br />とても新しく、素直に呑み込めるんだと思う。<br /><br />やっぱり、何度も聞く口上とかは<br />聞いてて嫌になっちゃうじゃない？<br />人間、生きてる時間なんて限りがありまくるわけで<br />脳みそも、うっそーーっていうような<br />そういう物事と物事の結びつけ方<br />考え方を求めているのだよ！きっと。<br /><br />同じ話は<br />もうそことそこのシナプスは繋がってるから〜いいよー<br />もっと別のシナプス繋げてよー<br />って。<br /><br />と、せっかくの名作を自分がこんな風に説明臭く書いちゃうと<br />それこそつまらなくしてしまいそうだけど！！！<br />皆様、ぜひ読んで？<br /><br />最近は、一生のうちに手塚治虫読破をしてやろう！<br />っという心意気のもと、日々BookOffに通っています。<br />最近は、ブッダとMW（ムウ、来年映画化されるみたい・・・）<br />を読みあさってます。<br /><br />あ、<br />んで大人な僕らにぴったりの大人買い機能ってのがブックオフオンラインにあるんですが<br />おすすめっす！<br />中古があるものは、中古で買えて、ないのは新品で買える！<br />会社の人に教えて頂いたのですが<br />ついつい・・・買っちゃう・・・<br />興味ある方はぜっひ！<br /><br /><br /><br />affiliate<br /><br /> <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=PAs2GRE1sG8&offerid=165166.10000115&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol_tameshigai_428_60_02.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=PAs2GRE1sG8&bids=165166.10000115&type=4&subid=0">]]>
        
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    <title>i am robot and pround / radical face @UNIT</title>
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    <published>2008-10-09T11:08:09Z</published>
    <updated>2008-11-11T11:08:50Z</updated>

    <summary>昨日、行くか行くまいか散々悩んだ挙句仕事を半ば放り出して見に行ってきました。丁度...</summary>
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        <![CDATA[昨日、行くか行くまいか散々悩んだ挙句<br />仕事を半ば放り出して見に行ってきました。<br />丁度、通勤路の途中にあるUNITへ。<br /><br />20：00過ぎ頃に着いたら<br />group_inouがやってて<br />あれまポップになったなぁー<br />大分押してるんだなぁー<br />なんて思いながら見ておりました。<br /><br />続いて出てきたのはi am robot and proud<br /><br />最初は<br />お客さんにtenorionのボタンを押させて<br />適当に鳴ったtenorionをバックに即興でビートとうわものをノセテ演奏。<br />はじめてライブを見たんだけれど<br />音色がi am robot and proudだなぁーーっと。<br /><br />しばし一人で演奏したのちに<br />サポートの二人（フルート＆クラリネットの木管担当さんと、アコギとか鉄琴とか担当さん）が出てきて３人での演奏に。<br /><br />ショーハンさんも大分リラックスしてきた模様。<br /><br />しかし<br />打ち込みの絡みや、メロディの掛け合いは<br />ライブだとどうしても･･･難しくて<br />メロディと、それ以外！という聞こえ方になっちゃうのが残念。<br /><br />その後アンコールで一曲、一人で演奏しておっしまい！<br /><br />さーて、Radical Faceだぜー<br />っと思ったら、お客さんが帰る帰る！！<br />みんなロボプラ（略し方適当）目当てか?っと思ったら！<br />ラディフェ（略し方適当）は最初だったらしい。<br /><br />どうやら、ほとんどが弾き語りで、割とサクッと終わってしまったらしい。<br />うーむ、、、残念。<br /><br />なんだかなぁー<br />という気持ちで帰ってきました。<br /><br />こういうのってどうなんでしょう。<br />ロボプラとラディフェのツアーなんだよね？<br />平日の夜だから、仕事帰りの人も多いと思うんだけどなぁ...<br />というわけで、なんだか悶々。 ]]>
        
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